メルカリで現金出品になぜと丸山穂高議員が質疑動画

今日はメルカリ現金出品している問題について
日本維新の会の丸山穂高議員が質疑していました。


こういった話題は面白いですね。
森友学園問題は飽きたのでこんな質疑を
どんどんやってもらいたいです。

財務金融委で今回の質疑で面白かったのはメルカリでの現金出品が
禁止に成り次はチャージ済みSuica出品されている事について、
日本維新の会・丸山穂高が「Suicaをこのまま放置するのは危険。合法的に貸金業が登録せずに出来てしまう」それに対して金融監督庁が「Suicaの所有権はJR、カードを持ってる人に所有権はない」こう返答していました。

つまり所有していない物を販売してはいけないって事なのか?

メルカリはポイント制で現金はクレカ枠の現金化として買ってるんですね。
キャッシング出来ない範囲を現金にする為に。
割増は儲けと手数料分ですね。

でも手数料でメルカリ運営はガッポリ儲かりますね。

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現金の出品に規制が入ったあと、すぐにチャージ済みSuicaが出品ですからね。
どんどん抜け穴を見つけてやってきそうですね。

ヤフオクとかも実はこういった売り上げが一番ありがたかったのかな?
現金出品でさすがにやりすぎだろって次々見つかったって感じですね。

これからは運営がどう判断するかもそうですが
国としても対策していかないと駄目でしょうね。

それにしてもお普通に生きてきた人間には到底思いつかないような商材が
ゴロゴロしてますね。まさにブラックマーケットです。

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